FC2-PPV-2958156 顔出し・初撮影!!【無修正】庇護欲そそる美人現役女子大生と生々しくリアルな性愛・・・何を言われても嫌と言わずに従う大股開いた性奴◯に生中出し!!

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彼女と知り合ってはや数ヶ月。
数回食事をした事はあったが、深い関係には未だなっておらず連日僕の猛烈なLINEのやり取りを経てようやく今日に至った。

当日。
2人きりで会うのは今日が初めてで若干緊張はあったが
彼女のどこかこう・・・守ってあげたくなるような雰囲気が僕の興味と好奇心を燻り続けた。

彼女にはいいイメージのまま居てもらおうと、なんとなく猫カフェに行くことにした。
彼女は猫と戯れているが、僕には彼女のミニスカートとその先にある綺麗な裸を想像して止まなかった。

彼女がしゃがむたびに、ついつい目線がいってしまう。
細身の体にぴったりとしたカットソーに見える胸の膨らみ。
ミニスカートから伸びる細い脚と、張りのある小さなお尻。

彼女との距離も近くなり、すぐそばに彼女の小さな顔がある。
僕は彼女ともっと密接な関係になりたくて堪らなくなっていた・・・。

猫カフェを後にし彼女に僕の思いを打ち明けると、彼女は笑ってOKしてくれた・・・。

ベットの上で彼女はあどけない笑顔を絶やさず座っている。
ミニスカートの中に手を入れると彼女の体温が伝わってくる。

脚を両側に大きく広げさせるとミニスカートに隠れていた白い下着が露わになった。
さらにミニスカートを脱いでもらうと、下着は布の面積が少なく僕の眼を楽しませてくれた。 

彼女を四つん這いにし、お尻を撫でまわした。
しっとりとしたきめ細かい肌が、僕の掌にぴったりと吸い付くようだ。
彼女のカットソーを脱がせ、下着の中に指を滑らせた。
指先に小さな突起が触れる。

僕は下着を脱がし、彼女の裸体を食い入るように見つめた。
形のいい乳房に小さな乳首・・・。

しなやかな曲線を描くスレンダーなボディラインは、見ているだけで満足してしまう程だ。
ベットに寝かせて脚を広げ女性器を指で広げさせると興奮していたのか赤く充血している。

彼女の女性器はさらに敏感で、舌で触れると喘ぎ声がますます大きくなっていた。
しっとりとした女性器は、触れただけでいやらしい音を響かせた。

僕は彼女に男性器を触らせた。
男性器を握り、小刻みに動かしながら刺激を与えてくれる。
彼女は積極的に僕の乳首を舐め、手は休めず男性器をそのまま刺激し続ける。

僕が男性器を舐めるように言うと、彼女は素直に従ってくれた。
先端を舌先でチロチロと刺激し、全体を舐めたかと思うと口の中に頬張ってくる。
音を立てながら刺激し、時々僕の表所を上目使いで見てくる。

彼女の奉仕に僕は満足し、彼女を上にし挿入した。
先端からゆっくりと飲み込むように、男性器が女性器に沈んでゆく。
狭い女性器は男性器を締め付け、ゆっくり動いていても十分に快感を与えてくれている。

彼女は体を起こすと小刻みに腰を動かしはじめ、快楽を十分に感じている。
体位を変え彼女を責めるが、彼女の感度はますます上がり、僕の腰の動きに合わせて喘いでいる。

彼女をベットに寝かせ挿入しそのまま膣の中に射精した。

何を言われても嫌と言わずに従うこの女子大生・・・。
最初から分かってはいたが絶対服従で淫乱で堪らなかった。

彼女とは長い付き合いになりそうだ。

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